理念

「美味しい食事をつくる」創業からの約束です。

女の子の食事画像

寿食品は、誠意と熱意「美味しい食事をつくる」を経営理念に、毎日の食事を心を込めてお客様に提供しております。
1960年6月30日に、創業者の鹿島直麿会長が前身である寿調理研究所を東京・大田区大森の地で創業し、日本の食文化を大切にした集団給食、外食などの事業を展開しています。
経営理念を基本として、「心・技・体」というテーマをつくり毎日チャレンジしています。

心とは、真心(誠意と熱意)ある料理を提供する。
技とは、調理(技術)はもちろん知恵と工夫を出した演出をする。
体とは、健康(ヘルシー)に配慮した料理と情報を提供する。


私たち寿食品は、全店で「美味しかった」「ごちそうさま」と言われるよう、ホスピタリティ(心のこもったおもてなし)あふれるサービスと安全な食事を提供します。

社是

誠意と熱意!
美味しい食事を作ることで会社は発展する。

経営姿勢

人間性あふれるこころのこもったおもてなしをすることでお客様に満足と感動を与え、従業員の幸福を実現し会社発展と社会に貢献します。

行動指針

1. お客様の安全と安心を約束します。
2. ニーズにあった食事とサービスを提供します。
3. プロ意識を持って働き、笑顔でサービスします。
4. 人間性あふれた人材の育成と能力開発に努めます。
5. 時代に適応し、事業を通じ社会に貢献し、正直な運営を追求します。

ページトップへ戻る